ほおに色を
こんにちは。前回の続きです^^
ほおに色をつけます。
そしてたるみかけてきた(弾力性のなくなりかけてきた)お顔を、若々しく見せるために、ほお骨を高く造形して見てください。
もちろんほお骨は前から存在しているわけですが、ここでいう意味は、30歳を過ぎるとほお骨を取り巻く皮膚の若々しい張りがなくなってきてしまうということです。
ほお骨を見つけ出すために、まずあなたはその位置を知ることです。
思いきり笑ってみてください。
そのときあなたのほおの中央の肉づきのよくなるところが、昔あなたが非常に若かったころほお紅をつけたところです。
しかしいまのあなたにはほお骨を高く見せるために少々違った具合に色をつけなければなりません。
ほほにそばかすがある場合は、そばかす レーザー治療で明るい肌を取り戻しましょう。